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    <title>年度末　サイト内大掃除</title>
    <description>
    <![CDATA[少し片付けましたよ＾＾<br />
各ページからTOPへ戻れるようになりました(やっと！)<br />
プロフィールやコンタクトのページには無くても良いんですが、ギャラリーのページは見れば見るほど戻るのが面倒なことになるため、メニュー下の<< BACKからお戻りくださいね＾＾<br />
<br />
ところで<br />
デザイン専攻のブログも、更新されていますので！<br />
<br />
<a href="http://www.geijutsu.tsukuba.ac.jp/design/">http://www.geijutsu.tsukuba.ac.jp/design/</a><br />
<br />
私たちの活動の一部を是非、ご覧になってください～]]>
    </description>
    <category>つぶやき</category>
    <link>https://333.ko-me.com/%E3%81%A4%E3%81%B6%E3%82%84%E3%81%8D/%E5%B9%B4%E5%BA%A6%E6%9C%AB%E3%80%80%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E5%86%85%E5%A4%A7%E6%8E%83%E9%99%A4</link>
    <pubDate>Tue, 13 Mar 2012 16:27:36 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>サイバニクスサロン2回目</title>
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    <![CDATA[更新に間が空いてしまいました…<br />
<br />
<br />
<br />
今日、一年以上ぶりにサイバニクスサロンに行ってまいりました！<br />
この間も何度も開催されていたのですが、日程的になかなか合わず、断念…<br />
そしてこれが最終回という…！残念ですが、何かしらまた、こうして芸術の学生がこっそり聴きに入れるイベントを是非開催してほしいですね！<br />
<br />
<br />
と、その前にこのブログ(サイバニクス回)を発表者ご本人様がご覧になっていたとは…恐縮です！最近ブログをサボっていたこともあり(?)文章力なんかも怪しいところですが、のほほんとお付き合いください～(解釈間違いなど気軽にツッコミをください>_<)<br />
<br />
今回は整形外科の落合先生のお話で、テーマは「整形外科における工学との協同」でした。確かに、かのHALを見ていても、医学と工学のタッグの可能性って計り知れない！と思います。<br />
今回落合先生は、神経の治療についてお話されました。ランビエ絞輪、懐かしい！<br />
脚延長や首長族の事例のように、「メカニカルなストレスをかけ続けることで周りの組織がそれに順応していく」ということを応用して、神経も伸ばして繋ぐことができるのではないか？という研究をされているそうです。<br />
研究の結果、末梢神経部分欠損を神経伸長のみで修復する方法を開発したとのこと…要は、切れて縮んだ神経を繋ぐには従来なら他の所から移植する必要があったのですが、切れた神経を少しずつ引っ張って伸ばし、繋ぐことが出来るらしい！といった内容でした。(すごく端折ってしまい申し訳ないです…)<br />
しかも痛くないそうです！(オスグッド病とか骨折とかをやった身としては、引っ張って痛くないの～！？とそわそわしてしまうのですが…！)<br />
<br />
この結果、神経を繋ぐために<br />
(1)切るのは1箇所でOK！<br />
(2)他の部位から神経ドナーを持ってくる必要なし！<br />
(3)(神経ドナーを用いる際、血行は無いが)血液が通ったまま繋ぐことができる！<br />
というメリットが生まれたそうです。<br />
<br />
今のところHALでは完全麻痺のケースには対応できないということだったので、こういった研究を基にして、また新たな「誕生」の可能性が出てくるということですね！楽しみです。<br />
因みに、我らの宿敵GKBRは、脚の途中の部分を切り取って根元と末端をくっつけておくと、途中の部分が再生されて元通りになるそうです！ひえ～～<br />
<br />
工学系では生体にモノをプラスしたり置き換えたりして(例えば「歩ける」「演奏できる」ように)支援する、つまり目的としての「行動」をいかにアシストするか、という形をとりますが、医学系では基盤である生体をまず「治す」ことが前提にあり、それによって行動を「できる」ようになるのは次の段階なのでは、という旨のお話もありました。<br />
プロダクトデザインも、課題→解決という流れで、基盤を作るというのは裏テーマであったり、あまり積極的に表に出てこない気もします。<br />
逆にブランディングやまちづくり等、形の見えないデザインでは、流通や考え方等、基盤作りがメインですよね。<br />
<br />
また、プロダクトはメンテナンスが必要で、どんなに優れた素材でも劣化していく一方ですが、生体は自分で勝手にメンテナンスして(時には治療も要りますが…)本人も気付かないうちに代謝していることを考えると、やっぱり生き物ってすごいなと思います。言うなれば神様のプロダクトですからね！<br />
<br />
少し話がずれますが、芸術出の作り手(デザイナー)にできることって…強みって何だろう、と思ってしまうのです。<br />
正直に書きますと、医学は、芸術とかよりも、工学と組みたいんだ…的なお話を耳にして、悔しいけど今の自分って、まさにそこの意味での「芸術」だなと思いました。<br />
勿論、芸術出でそのアイディアと設計力で大活躍されている方も多くいらっしゃるかとは思うのですが、工学系でもない、美大出でもない…良く言えば、どちらの作業も薄ら出来る？<br />
ものの「美しさ」を失くさないためのお目付け役でしょうか？でも、工学的な機能美ってありますよね…効率を突き詰めた美しさ、のような。<br />
例えば病院関係のプロダクトであったら、こころに重点を置けるとか…そういうことでしょうか？う～ん…<br />
大変お恥ずかしながら、迷子になっております＾＾；<br />
<br />
異分野のイベントに参加すると毎回思うのですが<br />
高校生の頃は国語数学…と教科があるので、頭のいろんな部分を使ってる感覚がありましたが、専門化してくるとどうも頭が凝り固まりそうなのです。<br />
今日知ったことが直接「デザイン演習」に関係するなんてことはほぼ無いですが、頭の違う部分を刺激されてアイディアが浮かぶってことも、確かにあるんですよね。<br />
そしてまた、一人だけ芸術な池田に話しかけていただき嬉しかったです＾＾お世話になりました！]]>
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    <category>イベント</category>
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    <pubDate>Wed, 25 Jan 2012 14:25:16 GMT</pubDate>
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    <title>2012</title>
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    <![CDATA[<img src="//333.ko-me.com/File/12c48058.gif" alt="" />]]>
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    <category>つぶやき</category>
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    <pubDate>Sat, 31 Dec 2011 15:35:13 GMT</pubDate>
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    <title>無題</title>
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    <![CDATA[活動家な人たちと比べると、何もしていない私の学生生活だけど、ナガオカケンメイさんのトークショー等に参加して、確実に依然とは考え方が変わった。確かに佐賀に貢献したいけど、今までは、あまりにも力づく過ぎた。足踏みし過ぎるのはよくない癖だけど、もう少し悩みたい。]]>
    </description>
    <category>つぶやき</category>
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    <pubDate>Sun, 04 Dec 2011 16:03:13 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ハロウィンに向けて</title>
    <description>
    <![CDATA[<img src="//333.ko-me.com/File/IMG_1453.jpg" alt="" /><br />
どん！<br />
<br />
カラフルかぼちゃ大王さまです。<br />
<br />
<img src="//333.ko-me.com/File/IMG_1454.jpg" alt="" /><br />
<br />
裏面は、こんな感じで作ってます～～ハロウィンバッグです。<br />
たまに、工作教室のお手伝いをしているのですが、<br />
今月は見本を作ることになりましたので、<br />
ひたすらシールフェルトを切り貼りしています。<br />
…楽しいです！<br />
<br />
工作教室は、幼児～小学生対象ということで、<br />
あまり小さい子と接してこなかった私は、最初はかなり戸惑い、<br />
今でも結構後悔・反省することが多かったり…なんですが<br />
楽しそうに作って、遊んで、作品を持って帰っていく子供たちの姿を見ていると、<br />
私はなんだかとても良い時間を過ごさせてもらっているなと思います。<br />
<br />
悔しくも薄れてきている、<br />
幼い頃に過ごした、密度の高い時間の記憶と重ねつつ、<br />
「また来てね！」と手を振るのでした…]]>
    </description>
    <category>つぶやき</category>
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    <pubDate>Wed, 05 Oct 2011 15:34:36 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>板谷波山</title>
    <description>
    <![CDATA[しもだて美術館→板谷波山記念館→茨城県陶磁美術館を巡ってきました！<br />
<br />
中でも気になったのが板谷波山氏です。<br />
「波山(はざん)」というのは故郷の筑波山に因んだ号だそうです。<br />
<br />
(以下親しみと敬意をもって「波山」と書かせていただきます。。)<br />
<br />
精緻で美しい彫刻が釉の下に施された陶磁器で有名な波山。<br />
陶芸のコースが無かった当時の東京美術学校では、彫刻科を卒業されています。<br />
そのため、陶芸における師はおらず、独自の作風を極めていったとか。<br />
その彫刻も陶磁もハイクオリティなため、どちらかに長けていても決して真似出来ない！ということだそうです。<br />
<br />
同県出身の曲輪造きゅう漆「職人」、伝統を守り抜き、あくまで使うための「もの」を作る大西勲氏とは対照的に、<br />
波山は自らを「芸術家」と称し、陶磁器自体が芸術品として鑑賞されることを目的とした、と聞いていたので、<br />
陶芸ならどちらかと言うとアノニマスな「作り手」派を期待する私は(生意気ですが;)、少し相容れない部分があるかなと思っていた訳です。<br />
<br />
しかし、記念館にあった波山自作のテーブルと椅子、蹴ろくろ、窯を見ていて、なんだか波山の生活が感じられるようで、そんな小さな反抗心は吹っ飛んでいってしまいました。<br />
自作のテーブルと椅子ですが、これがなんとも粋な感じで、カッコ良かったです。幅の狭い板をただ並べるのではなく、間に細い竹を挟んで、テーブルの幅を出していたり、<br />
来客には背もたれ付きの椅子を出し、自身が座るのは背もたれ無しの椅子、といった具合であったり、随所に波山のこだわりというか、性格が表れているようでした。<br />
また、「陶芸家」のイメージとしてありがち(?)な「丹精込めて焼成した器に少しでも気に入らないところがあったら…ええいと投げつけて割ってしまう！」というアツい人物像は、波山に由来するそうです。<br />
映画「HAZAN」では、まさにそんな感じだそうな。とはいえ、やはり劇としていささか誇張されたところもあり、実際に波山は仕事にストイックでありながらも、人情に厚い人だったとか。<br />
<br />
記念館では、スケッチが展示されていましたが、<br />
毛筆の効果も手伝ってか、何とも力強く独特な魅力がありました。<br />
西洋的な写実とは違いますが、緻密で、しかも日本的な強さをもっている、という感じです。<br />
これは勝手なイメージかもしれませんが、彫塑系の方のデッサンは、彫るように強く空間と物質の感じが出ている、という印象があります。<br />
それに似た力強さかもしれませんね。<br />
<br />
さらに所蔵品の中に、鳩の形をした持ち手が印象的な、老人用の杖がありました。<br />
これは波山が作ったもの、ということでしたが、そこには彼の人柄を映すエピソードが。<br />
下館市に住む80歳以上のお年寄り一人ひとりに、この自作の杖を贈ったそうです。その総数なんと319本！<br />
しかも、杖よりもお米を必要としている場合は、その杖を他の人に売ってお金にすることを快く許可したといいます。<br />
また、同様に戦没者の遺族のもとへ一件一件訪れ白磁香炉や観音像を手渡したという話も残っています。<br />
<br />
芸術家、作家一人についても、まだまだ知らないことがたくさんあります。人の一生ですから、それはそうだとも言えますが…。<br />
その人の生きた時代、見てきたもの、考えたことに思いを馳せ、そこから現在を見てみても面白いかもしれませんね。]]>
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    <category>デザイン</category>
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    <pubDate>Sun, 05 Jun 2011 08:56:47 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>デザイン演習4A・B</title>
    <description>
    <![CDATA[お久しぶりです！<br />
筑波大学では、ところどころ「頭上注意」がありますが…普通に授業が始まりました。<br />
お馴染み「デザイン演習」も情報・プロダクト領域の「4A」と、建築・環境領域の「4B」に分かれて始まりました。<br />
<br />
4Aでは、<br />
・「日常/非日常ハイブリッド型デザインのすすめ」<br />
・「感性技術を用いた2020年の心地よい生活を支援するプロダクト」<br />
の2課題からどちらかを選択、<br />
4Bでは、<br />
・「ミニマル・コンプレックス」<br />
・「震災復興公園の再設計」<br />
から選択します。<br />
<br />
非常に迷ったのですが、私は4Aの「感性～」を選択しました。<br />
こちらは選択者が少なく…これからどうなるか気になります～<br />
今は、様々な出所のアカデミックロードマップを参考にして、各々の未来を思い描いているところです。<br />
<br />
それでは、うどんが茹で上がったので、いただきます(^^*)]]>
    </description>
    <category>授業</category>
    <link>https://333.ko-me.com/%E6%8E%88%E6%A5%AD/%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E6%BC%94%E7%BF%924a%E3%83%BBb</link>
    <pubDate>Fri, 06 May 2011 10:55:48 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>400年祭へ！</title>
    <description>
    <![CDATA[2016年に創業400年を迎える、佐賀県の伝統工芸「有田焼」<br />
この「有田焼創業400年祭」で何かしよう！と思っています。<br />
<br />
今回の震災でも、コミュニティの大切さ、私たちは日々いろんな人とつながり、助けられ(合い)ながら生活しているということが浮き彫りになったと思います。<br />
<br />
引き続き「一生ものの出逢い」をコンセプトとしつつ、めげずに途中経過報告です。<br />
<br />
<a href="http://333.tyabo.com/contents/works/plan01.htm">http://333.tyabo.com/contents/works/plan01.htm</a><br />
<br />
ホントに、叩き台といったところですが…<br />
これからは、上記のページにて随時更新していきたいと思います。<br />
ご意見お待ちしています！]]>
    </description>
    <category>つぶやき</category>
    <link>https://333.ko-me.com/%E3%81%A4%E3%81%B6%E3%82%84%E3%81%8D/400%E5%B9%B4%E7%A5%AD%E3%81%B8%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Wed, 30 Mar 2011 14:49:11 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>近況報告</title>
    <description>
    <![CDATA[まず、古川さん、ありがとうございます！お怪我など、大丈夫でしょうか…！<br />
<br />
こちらでの報告が遅くなってしまい、ご心配おかけしました。<br />
私は先日、無事に佐賀の実家へ避難完了しました！<br />
<br />
私の町でも、被災地から避難してきた方を積極的に受け入れる態勢です。<br />
武雄市では<a http://hiwa1118.exblog.jp/13145958/">タウンステイ構想</a>を発表しました。全国の皆がそういう流れになれば、被災者全員を守ることなんてすぐに出来るはずです！<br />
私の町含め田舎では、もともと過疎だったり、若いもんいなかったりと、おばーちゃん方は話し相手がほしいくらいですから、人が増えることは問題ないというか、大歓迎です。都会のような整い方は無いかもしれませんが、広い平野で、農業、漁業など盛んですから、どんと来い、です。<br />
交通も少しずつ回復しています。一刻も早くこの温かい町へ来てほしい。<br />
<br />
まだまだ余震も原発も心配です、皆さまお気を付けください！]]>
    </description>
    <category>つぶやき</category>
    <link>https://333.ko-me.com/%E3%81%A4%E3%81%B6%E3%82%84%E3%81%8D/%E8%BF%91%E6%B3%81%E5%A0%B1%E5%91%8A</link>
    <pubDate>Fri, 18 Mar 2011 00:04:38 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>地震</title>
    <description>
    <![CDATA[みなさまご無事でしょうか…<br />
つくばも断水など続いております。<br />
でも電気が通って良かった！情報が入ると入らないじゃ違いますね。<br />
そこでやっぱりつくばは恵まれてるなと実感しました。<br />
こんなもんじゃないですよね！<br />
いち早い復旧を願います！<br />
]]>
    </description>
    <category>つぶやき</category>
    <link>https://333.ko-me.com/%E3%81%A4%E3%81%B6%E3%82%84%E3%81%8D/%E5%9C%B0%E9%9C%87</link>
    <pubDate>Sun, 13 Mar 2011 09:23:32 GMT</pubDate>
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